
画像:『イザリア』ゲーム内キャラクタービジュアル © XD Entertainment Pte. Ltd.
光狩り・諦聴の評価と特徴
味方全体の行動進捗後退耐性を大幅に高めつつ、防御力参照の高火力で攻められる、防御と攻撃を両立したアタッカーです。
- 味方全体が受ける行動進捗後退効果を80%軽減する専用効果
- スキル2で行動進捗後退と挑発を同時に狙える
- スキル3で味方全体に継続的なダメージブロック効果を付与できる
光狩り・諦聴の基本情報
光狩り・諦聴のステータス
レベル50・最大強化時の数値です。源器、シェル、モジュールを装備していない状態を基準にしています。
光狩り・諦聴のスキル内容
狩光
クールダウン:0ターンいざ、攻撃!光狩り・諦聴が突き進み、敵単体に自身の防御力の360%に相当するダメージを与え、25%の確率ですべての異格者のスキル固有効果を1ターン延長させる。 狩光:味方全体が受ける行動進捗後退系の効果を80%低下させる。
雷光剣閃
クールダウン:4ターン断罪の雷霆は、いかなる罪も見逃さない。光狩り・諦聴が敵単体に自身の防御力の160%に相当するダメージを3回与える。攻撃のたびに30%の確率でターゲットの行動進捗を35%後退させ、2ターンの【挑発】を付与する。 挑発:挑発ターゲットに自動で1を発動する。他の行動はできない。
最終決算
クールダウン:4ターンこれが、最後の清算だ!光狩り・諦聴が敵全体に自身の防御力の170%に相当するダメージを2回与える。攻撃のたびに50%の確率で2ターンの【速度低下】と【遅延】を付与し、さらに味方全体に3ターンの【鱗護】を付与する。 速度低下:速度が30%低下する。 遅延:行動進捗上昇系の効果を獲得できない。 鱗護:ダメージを受けるたびに、光狩り・諦聴の防御力の110%に相当するダメージ量をブロックし、ダメージを最大で元のダメージの20%まで低下させる。
光狩り・諦聴のおすすめ源器・シェル
装備の仕組みや厳選の進め方は、源器・シェル厳選ガイドで確認できます。
おすすめシェル
おすすめ源器コアの主能力
おすすめマトリックス
シェルパッシブ候補
光狩り・諦聴の使い方
ダメージを出す主力枠として編成する
支援役が強化や行動順調整を行った後に攻撃できるよう、編成内の速度関係を整えるのが基本です。単体戦と複数戦で適性が変わるため、スキル対象を確認して使い分けます。 光狩り・諦聴は「最終決算」で速度低下・昏睡・ブロックを発揮するため、これを起点に立ち回ります。
育成で優先する能力
攻撃性能に関わる能力を優先します。会心、速度、効果命中などのどれを伸ばすかは、ゲーム内のスキル説明とダメージ参照値を確認して決めます。
防御力% > / 防御力% > / 効果命中 > 防御力% >
編成の組み方
支援1体、回復または耐久1体、妨害1体を目安に組むと役割を分担しやすくなります。 同じ理属性や攻撃役では、アンドリュー(理)・オサールなども編成の候補になります。






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