
画像:『イザリア』ゲーム内キャラクタービジュアル © XD Entertainment Pte. Ltd.
ナホルの評価と特徴
バフ解除と閉鎖・凍結で相手の行動を封じる、正統派の妨害型アタッカーです。複数の行動阻害効果を持ち合わせています。
- スキル2で敵のバフを全解除しつつ閉鎖と凍結を狙える
- スキル3で敵全体に防御力DOWNと効果抵抗DOWNを広げられる
- 複数の行動阻害効果を持つため対策の的を絞らせない
ナホルの基本情報
ナホルのステータス
レベル50・最大強化時の数値です。源器、シェル、モジュールを装備していない状態を基準にしています。
ナホルのスキル内容
仲裁
クールダウン:0ターンいわゆる「裁判」とは仕事上の責任でしかない。ナホルが敵単体に240%のダメージを与え、40%の確率でターゲットに2ターンの【防御力低下】を付与する。【防御力低下】:防御力が60%減少する。
戒律
クールダウン:3ターン法廷で言い争いは許されない。ナホルが敵単体に280%のダメージを与え、70%の確率でターゲットのバフ効果をすべて解除して2ターンの【閉鎖】と1ターンの【凍結】を付与する。【閉鎖】:バフを一切付与されない。【凍結】:行動不能となり、受ける行動進捗上昇効果が50%低下する。
罪の宣告
クールダウン:4ターン木槌が落ち、すべては「均衡」に還る。ナホルが敵全体に150%のダメージを2回与え、60%の確率で2ターンの【防御力低下】と【抵抗低下】を付与する。さらに45%の確率で1ターンの【凍結】を付与する。【防御力低下】:防御力が60%減少する。【抵抗低下】:効果抵抗が40%低下する。【凍結】:行動不能となり、受ける行動進捗上昇効果が50%低下する。
ナホルのおすすめ源器・シェル
装備の仕組みや厳選の進め方は、源器・シェル厳選ガイドで確認できます。
おすすめシェル
おすすめ源器コアの主能力
おすすめマトリックス
シェルパッシブ候補
ナホルの使い方
敵を弱体化する妨害枠として編成する
攻撃役より先に行動して弱体効果を付与し、その後の味方の攻撃につなげます。敵の耐性や弱体効果の成功率を確認して採用します。 ナホルは「罪の宣告」でデバフ・防御力低下・凍結を発揮するため、これを起点に立ち回ります。
育成で優先する能力
速度と効果命中を優先候補にします。弱体付与が確定か確率かによって必要な能力が変わるため、ゲーム内説明を確認します。
効果命中 > / 効果命中 > / 効果命中 > HP% >
編成の組み方
攻撃役と相性がよく、支援役、回復または耐久役と組み合わせると役割が重複しにくくなります。 同じ異属性や妨害役では、フレイア・ハインリヒなども編成の候補になります。






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